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XL2波形モニター機能の無償アップデート
2010年2月 新製品のXL2オーディオ&アコースティックアナライザは、ライブサウンド、音響設備、環境騒音などの測定・解析に最適です。最新のファームウエアV1.12より、広範な測定機能がさらに拡張されました。XL2アナライザは、WAVEファイルログのほか、ボイスノート・レコーディング、スコープ機能、オート・キャリブレーション機能を装備しました。全てのXL2ユーザーは、無償でアップグレードが可能です。
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プレス用高解像度写真
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XL2オーディオ&アコースティックアナライザと
M4260測定用マイクロフォン
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XL2オーディオ&アコースティックアナライザと
M4260測定用マイクロフォン
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NTi Audio 高解像度ポーラプロット測定を発表
2009年12月 NTi Audioのマイクロフォン測定システムは、高解像度ポーラプロット測定機能が拡張されました。NTi Audioが新たに開発した高精度ターンテーブルにより、任意の解像度で20Hzから20kHzのマイクロフォン指向特性の完全な自動測定が可能です。
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プレス用高解像度写真
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ポーラプロット測定例
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RT-2M オーディオアナライザ |
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無秩序なドライバーによる騒音を警察が低減
2009年11月 改造車、改造排気管などからの過度な騒音を抑制するために、イギリスのデヴォン州とコーンウォール州の警察により、無秩序なドライバーが取締の対象となっています。警察の道路取締センター各所でのNTi AudioのAcoustilyzer AL1とM2010を使用した騒音測定の導入により、警官が騒音公害を効果的に取り締まることができます。
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プレス用高解像度写真
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Red Square Audioがイギリスで初めてNTi Audio XL2を導入
2009年10月 コンサートおよび音響設備に応用される新しいアコースティックアナライザ:
新発売のNTi Audio XL2オーディオ&アコースティックアナライザシステムはイギリスのPLAZA 2009で発表され、Red Square AudioのPaul Nicholsonがイギリスでの最初のユーザーとなりました。XL2の利点は、フレキシブルなユーザーインターフェースにあります。その測定スクリーンは、簡単な操作性を可能にした豊富な機能の中から限られたサブセットを使用して独自のものに設定が可能です。一方、熟練したユーザーは、すべてのメニューや設定にアクセスし、測定を自由に保存することもできます。
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プレス用高解像度写真
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XL2オーディオ&アコースティックアナライザと
M4260測定用マイクロフォン
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XL2オーディオ&アコースティックアナライザと
M4260測定用マイクロフォン
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NTi Audio新しいフラグシップモデルを発表: XL2オーディオ&アコースティックアナライザ
2009年9月 NTi Audio AGは、新しいハンドヘルド型フラグシップモデルを発表します。XL2アナライザは、最先端のサウンドレベルメーター、多機能なアコースティックアナライザ、高精度なオーディオアナライザで構成されています。これらの幅広い測定ファンクションにより、ライブサウンド、音響設備、スタジオ、修理、環境騒音の測定に対応しています。
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プレス用高解像度写真
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XL2オーディオ&アコースティックアナライザと
M4260測定用マイクロフォン
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XL2オーディオ&アコースティックアナライザと
M4260測定用マイクロフォン
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ドバイ空港新ターミナルにおける音声明瞭度測定
2009年8月 ドバイ国際空港の新ターミナル3と新コンコース2が昨年10月に開業しました。グランドオープンに先立ち、ベルリンを拠点とするRahe-Kraft社が、全ホールのPAシステムについて音声明瞭度測定を実施しました。その際主要なツールの一つとなったものがAcoustilyzer AL1です。 AL1により音声明瞭度測定は予想以上に早く完了でき、同社のプロジェクトに費やす時間を節約することができました。
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プレス用高解像度写真
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ドバイ空港:


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NTI AGはNTi Audio AGに変わります
2009年7月 NTI AGは、2009年7月1日付、正式社名をNTi Audio AGに変更します。新社名はNew Technologies in Audioという意味が込められており、アコースティック及びオーディオ市場に向けたオーディオテクノロジーとテストソリューションの卓越した技術力を強調しています。社名変更に合わせてカンパニーロゴも新しいNTi Audio AGのコーポレートデザインを表現したものになります。
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プレス用高解像度写真
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新カンパニーロゴ:

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生産工程用高速マイクロフォンテスト
2009年4月 NTIは新しいマイクロフォンテストシステムRT-Microphoneを発売いたします。これはプロダクションにおいて高速で信頼性の高いマイクロフォンの品質管理を可能にする専用のソリューションです。マイクロフォン部品や例えばモバイルフォン、ヴォーカルマイクロフォン、ヘッドセットなどの最終製品のトータルクォリティコントロールに必要な主要測定項目とそれらの合否判定基準を提供します。標準テストサイクルは3秒以内です。
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プレス用高解像度写真
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マイクロフォンテスト:
周波数レスポンス

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マイクロフォンテスト:
リファレンスデータの記録

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マイクロフォンテスト:
テストパラメータの設定

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アプローズメータがソングコンテストを判定
2009年4月 Acoustilyzer AL1は、例えばオーストリア・フェルトキルヒで毎年開催されるソングコンテストフェスティバルのようなショーでアプローズメータとして利用されています。このイベントは、聴衆を沸かせることを熟知した娯楽として挑戦するスターたちが出演します。コンテストの結果は聴衆の発したアプローズレベルが基準になります。ソングコンテストの勝者は、10秒間のアプローズレベルの平均により決定されます。
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プレス用高解像度写真
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アプローズメータとして利用可能なAL1

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測定の様子

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アプローズメータの結果表示

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MR-PROによるファンタム電源テスト
2009年3月 コンデンサマイクロフォンの信号が出力しない場合、原因の多くはファンタム電源がオフ、または故障によるものです。MR-PROはそのようなマイクロフォン用電源へ正確にアクセスし、XLRコネクターのピン2とピン3で個々のファンタム電源電圧を測定します。
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プレス用高解像度写真
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MR-PRO ファンタム電源テストのスクリーン

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ファンタム電源テストのヘッダー

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MR-PROによるXLRケーブルのピン1テスト
2009年2月 NTIはMinirator MR-PROの画期的なテスト機能 “ピン1ケーブルテスター”を紹介いたします。MR-PROはケーブルシールドがXLRコネクターのピン1へ正しく接続されているか検出します。Miniratorインピーダンステスト機能は、XLRオーディオケーブルの2本の導線とシールド間の小さなキャパシティ差を測定し、これによりピン1の誤接続を正確に検知します
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プレス用高解像度写真
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MR-PRO “ピン1ケーブルテスター"

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MR-PROケーブルテスト機能

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ケーブルテストOKでもハムが残ってませんか?

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