ウェビナーオンデマンド

オーディオと音響の基礎
非常用放送システム
騒音測定
ライブサウンド
室内&建築音響
品質管理

サウンドレベル測定の基礎

理論的な基礎と実際のサウンドレベル測定における主要な規定について議論します。例えば、閉めきられた室内で妨害になっている音の見分け方とその対処法や、コンサートで観衆が発した騒音をどのように明らかにするか学びます。


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  • XL2サウンドレベルメータについて詳しくは こちら

サウンドレベルの定義、計算、実測

様々なサウンドレベルの計算の基になる数学的、物理的な根拠を実測に沿って解説します。


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音の伝搬に関する基礎理論

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FFT解析の基礎

FFT(高速フーリエ変換)はオーディオ信号解析にたいへん重要なツールの一つです。今回のウェビナーでは解析手法における基礎理論と実際の測定アプリケーションを説明していきます。

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  • FFT(高速フーリエ変換)に関して詳しくはこちら
  • FX100オーディオアナライザに関して詳しくはこちら
  • XL2アナライザに関して詳しくはこちら

FFT解析の応用

ウィンドウ関数、エイリアシング、平均化、表示モード、FFTデータによる計算など、FFT解析の高度な側面について解説します。

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  • FFT(高速フーリエ変換)に関して詳しくはこちら
  • FX100オーディオアナライザに関して詳しくはこちら
  • XL2アナライザに関して詳しくはこちら

スイープ測定の基礎

スイープ信号の種類、使われるパラメータなどスイープ測定の基礎的な側面を解説し、実際のスイープ測定をご覧いただきます。

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  • FX100オーディオアナライザに関して詳しくはこちら

スイープ測定の応用

グライドスイープについての基本原理、テストパラメータ、音響テストの側面などを解説します。

MR-PROオーディオ発振器の活用法

オーディオテスト信号を被測定器に正確なレベルで供給するには注意が必要です。例えば信号レベルは、接続する機器の入出力インピーダンスに大きく影響される場合があります。このウェビナーでは、こうした事象の根本原因を説明し、実際の測定アプリケーションで活用できるヒントやテクニックを紹介します。

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Basic Sound Level Calculations

Can the formula shown be true? If so, under what conditions? In this webinar we will deal with easy-to-understand calculations and estimations from the audio and acoustics world. The knowledge imparted should help you to check results and measured values for their plausibility. As usual, we illustrate the theory shown with practical presentations..

More Sound Level Calculations

In the course of our presentation on Basic Sound Level Calculations, we received many questions from our audience, e.g.

  • Is it possible to subtract a sound source from a known overall level?
  • How loud must a sound level be, compared to the ambient noise, to allow an accurate measurement?
  • What is the relationship of sound level vs. distance?
  • How can I calculate the Noise Exposure Level from an Leq measurement?

In this webinar, we will therefore respond to the raised issues and illustrate the theory behind, together with practical presentations.

非常用放送システムのコンフィギュレーション、テスト、メンテナンス

XL2アコースティックアナライザによる非常用放送システムの検証方法についてご紹介します。


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  • XL2サポートページからSTIPAレポーティングツールをダウンロード
  • 音響設備の測定ソリューションは こちら
  • 非常用放送システムのモニタリングについてはこちら

Acoustic Measurements - What can go wrong?

Are you sure that your measurement results are correct and accurate?
Have you excluded all potential impacts that might compromise the acquired data?

In this webinar we give an overview of the most common causes for inaccurate or even false results of electroacoustic measurements. We present some basic rules for a reliable test setup, the monitoring of the measurement itself as well as the subsequent analysis of the collected data to identify or exclude possible errors. In addition, we illustrate typical pitfalls and their effects in a practical presentation.

音響設備の音声明瞭度測定

本ウェビナーでは、電気音響拡声設備の音声明瞭度(STIPA)について、2011年に改訂されたIEC60268-16, edition2011に準拠した測定方法とワークフローを解説し、レポート作成方法を紹介します。


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ディストリビューション・オーディオシステムの測定方法

このウェビナーでは、100V音声アラーム・システムの基本的なテスト・セットアップと戦略について説明します。さらに、複素インピーダンス、位相、力率、推奨テスト信号レベルや周波数など、最も一般的な用語やパラメータについても解説しています。

産業・環境騒音の評価騒音レベル

The Rating Level Lr is used to assess the level of disturbance of industrial or environmental noise. Its evaluation begins with a measurement of the averaged sound pressure level LAeq. Penalties are applied for tonal and impulsive characteristics dependent on the time of the day.

The webinar explains how to objectively identify the relevant impulses and tones using both survey grade and engineering grade methods including FFT tonal assessment by the reference method, and how to calculate the applicable penalties.

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  • XL2サウンドレベルメータに関して詳しくは こちら

サウンドレベル測定の表示値について

本ウェビナーでは、サウンドレベル測定の表示値について、例えば最大値とピーク値、移動平均と繰り返しのLeq、時間率騒音レベルと騒音暴露レベルの違いをご説明いたします。


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  • XL2サウンドレベルメータについて詳しくは こちら

長期騒音レベルの測定、分析、レポート作成

本ウェビナーでは、XL2データエクスプローラソフトウェアのワークフローと使い方についてご案内いたします。製品概要と共に直感的な機能と操作性を体験していただけるよう、実際のXL2のログデータを使いながら音圧レベルの計算とレポートを作成してみます。


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  • XL2サポートページからレポーティングツールをダウンロード
    - XL2 データエクスプローラ (詳細なレポート作成)
    - サウンドレベルメータ(ライブイベント用、DIN15905, SLV, Vlaams Geluidsrapportに準拠)
    - 騒音暴露
    - STIPA

  • XL2サウンドレベルメータについて詳しくは こちら

無人騒音モニタリングソリューション

NTi Audioでは、XL2サウンドレベルメータを用いた無人騒音モニタリングに関し、次の3つのソリューションを提供しています。

  • マネージド・モード
  • ゲートウェイ・モード
  • オートノマス・オペレーション

今回のウェビナーでは、これら3つのソリューションの概要、個々のセットアップ手順、及び可能なオプションやアクセサリーについて説明いたします。


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  • 無人騒音モニタリングについて詳しくは こちら
  • XL2サウンドレベルメータについて詳しくは こちら
  • データエクスプローラについて詳しくは こちら

NoiseScoutでデータを収集して共有する方法

無人騒音モニタリングは、測定対象のサウンドレベルはもちろんのこと、規制値を超えた場合のアラートや気象データなどの情報も提供できます。これにより、オペレータは信頼できるデータを取得するだけではなく、同僚、客先、または一般の方々に測定データを適切な方法で共有できます。

本ウェビナーではNoiseScoutプラットフォームで測定データを取得する方法を説明し、相手先別に取得した情報を共有するためのソリューションをいくつかご紹介します。


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  • 無人騒音モニタリングについて詳しくは こちら
  • XL2サウンドレベルメータについて詳しくはこちら
  • データエクスプローラソフトウェアについて詳しくは こちら

データエクスプローラによる騒音解析

The webinar presents typical applications and best practices of noise analysis with the Data Explorer software.

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XL2拡張機能 – NC曲線

今回のウェビナーでは、現存するNC曲線の規格とそれらの測定値についてご紹介いたします。さらに、実践的な測定アプリケーションを取り入れながら、参加者の皆様にはNC曲線の背景と値の意義をご理解いただき、最後にXL2による測定方法をご説明いたします。


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  • Read about the XL2 instrument you need to measure Noise Curves here.

長時間にわたるサウンドレベルの測定

長時間にわたるサウンドレベルの測定には、十分な技術的考察と準備が必要となります。例えば、正確な測定値の識別と選択、適切なロギング間隔の設定、データログに際しての十分なストレージ容量の確保などです。 本ウェビナーでは必要とされる準備の概要、実際の測定の提案、そして測定レポートの作成方法について紹介します。


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  • XL2サウンドレベルメータに関して詳しくはこちら

複数のサウンドレベルを一つのグラフにまとめる方法

長期サウンドレベルを分析する際、重要な課題に挙げられるのが、幾つかの測定データを最終的に一つのレポートにまとめることです。例えば、24時間記録した幾つかのデータを一つにまとめる、または測定データ群を基に評価レベルを計算する必要がある場合です。

したがって今回のウェビナーでは、幾つかのサウンドレベルの測定結果を一つにまとめる方法、また昼間と夜間の評価レベルの違いについて説明します。そして、実際に測定データ群から一つのレポートを作成することを試みます。


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  • 無人騒音モニタリングについて詳しくは こちら

産業騒音向けサウンドレベル測定

工業規格によるサウンドレベル測定の基礎、必要なテストパラメータ、そして長期騒音測定に適用される規格についてご紹介いたします。


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  • XL2サウンドレベルメータについて詳しくはこちら

How to Measure Sound Power

Sound Power is a standardized measure used to specify the total radiated energy per time of a noise-emitting device. It is usually measured in a room with known acoustic properties, in order to obtain accurate and reproducible results.

The webinar explains the basic requirements and procedures of a Sound Power measurement and introduces the related tools provided by NTi Audio.

ライブイベントのモニタリング

レベル測定と法規制についての基礎知識、そしてライブイベントのモニタリングに際しての準備と実施を、報告書の作成方法を交えて実習します。


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XL2プロジェクターPROによるライブイベントモニタリング

サウンドシステムのトラブルシューティング

サウンドシステムをセッティングする際、信号が出力されない、ハムが発生する、音質が悪いといった問題がしばしば起こります。ハンディなXL2オーディオアナライザとMR-PRO信号発生器の組み合わせは、これらの課題を解決するのに役立つパーフェクトなハンドヘルド機器の組み合わせです。

今回のウェビナーでは、ライブサウンドシステムや常設の音響設備の不具合になりうる共通の問題について考察いたします。そして、これらの問題を素早く発見し、効果的に解決する実践的なアプローチ方法をご説明いたします。

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XL2アナライザによるRT60残響時間測定

残響時間RT60測定方法について基本的な原理をご説明いたします。


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遮音性能の測定方法

本ウェビナーでは、空気伝播音や衝撃音の遮音特性を評価する基本的な手順についてご紹介します。測定に必要な測定機器、関連する条件や規格についてもご案内します。

学校施設の音響評価

学校施設での音響性能は、声の聞き取りやすさに直接影響を与えるともに、生徒の学習意欲に大きな関わりを持っています。

本ウェビナーではその音響性能をどのように評価すれば良いか、また標準化された推奨値と改善する方法について紹介します。

スマートデバイスの測定方法

スマートデバイスに内蔵されたラウドスピーカーやマイクロフォンの品質テストは、入出力コネクタが用意されていないため、困難な場合があります。このウェビナーでは、「オープンループ」試験のコンセプトを紹介することで、この課題に対する実用的なソリューションを提案します。このアプローチにより、周波数応答、感度、可聴域歪みなど、最も関連性の高い音響パラメータを産業環境下で迅速に測定することができます。

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スマートフォン/タブレット端末のオーディオ品質評価

本ウェビナーでは信号入力を装備しない多機能端末について、オーディオ品質の評価手法を提案します。先ずテスト信号を被測定多機能端末に保存します。そして、その多機能端末で再生したテスト信号を測定します。この時、オーディオアナライザが入力された再生信号に正確に同期して測定を実行することに注目です。

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デジタルMEMSマイクロホンのテスト方法

マイクロホン、とりわけデジタルMEMSマイクロホンについては、通信機器や家電製品、および自動車などに多く搭載されるようになっています。通常、MEMSマイクロホンは複数のマイクロホンアレイとして配置されているため、(ビームフォーミング/ノイズキャンセレーションといった)話している人の位置特定が可能となっています。

製造テストエンジニアの観点からすると、これらは均質な音場の形成、数種類のチェンネルの同時処理、およびデータ解析といったような様々な課題をもたらします。そこで、今回のウェビナーでは、デジタルMEMSマイクロホンの基本操作を説明するとともに、テストするにあたっての指針とアプローチに関するデモンストレーションを行います。


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  • デジタルMEMSマイクロホンアレイの品質管理について詳しくはこちら
  • FX100オーディオアナライザに関して詳しくは こちら

オーディオ測定用FX-Controlソフトウェアの基本操作

FX100オーディオアナライザは幅広い測定ファンクション、オートメーション機能、測定結果の幅広い表示モードを装備しています。これらの機能の特徴を正しく理解し、適切に操作することが、測定器を有効に活用するうえで重要な役割を果たします。FX100に付属するFX-Controlソフトウェアは、測定仕様に従い設定し、測定するための重要なポイントです。今回のウェビナーでは、ソフトウェアの概要をご紹介し、目的に応じた測定モードの選び方、データ収録とロギング、測定結果を分かりやすく表示させる方法についてご説明します。

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FX-Control Software - FX-Control Data Logging Reports

The FX100 Audio Analyzer, together with the FX-Control software offer a huge range of functions & features to execute virtually all tests & measurements required to cover your application. After completion of these measurements, the acquired data usually have to be integrated into a customized report.

The presentation therefore explains the available default features and options to collect, process and export the measurement results and auxiliary data.

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FX100によるクラスDアンプの自動測定

今回は、FLEXUSオーディオアナライザによるクラスDアンプの自動測定をご紹介いたします。主な内容は、自動測定の構築方法についてのプレゼンテーションと実際の測定に役立つヒントをアドバイスいたします。

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FX100応用事例-パワーアンプ出力(W)測定

今回のウェビナーでは、FX100オーディオアナライザに新たに追加されたパワー(W)測定機能についてご紹介いたします。パワーアンプ測定として一般的な出力レベルや周波数特性をW単位で測定します。

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オーディオ試験の合否判定基準の設定方法

本ウェビナーではオーディオデバイスについて、妥当で信頼できるオーディオ試験を確立する方法をステップバイステップで提案します。今回は試験の仕様がない場合でも、有効なトレランスリミットを設定できるよう、必要とされる手順を中心に話を進めます。

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FX100によるスピーカー測定セットアップ

今回のウェビナーでは、スピーカーのQCテストを導入する際に必要な機器とセットアップ方法を、ステップバイステップで分かりやすく紹介いたします。

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  • FX100オーディオアナライザによるスピーカーシステム、ユニット、ドライバーテストについて詳しくはこちら

FX100周辺機器とのインターフェース

FX100オーディオアナライザを既存のテストスタンドへ導入する際、フットスイッチ、スタックライト、バーコードスキャナー等周辺機器との接続方法を紹介します。

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FX100オーディオアナライザによるマイクロホン測定

FX100オーディオアナライザを使用したマイクロホン測定を紹介します。標準的なテストセットアップと測定手順について、ユーザーが取り組むべき課題を交えて説明します。

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オーディオテストプロセスの自動化

音響機器の性能テストは手順が複雑になりがちです。今回のウェビナーではこの手順をいかに簡単にするかご案内いたします。音響機器の性能テストが複雑になるのは、多くの工程で構成されているためです。例えばオペレータへの指示、シリアルナンバーの入力、他の機器や治具とのやりとり、テスト結果の保存等が含まれます。これらの工程を一つのシーケンスに統合し、研究室、生産工程、修理センターにわたる広い範囲で応用できるテスト手順をご提案いたします。

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XL2を使った振動測定

このウェビナーでは、合否判定のための基本的な振動レベルの測定と単位について説明します。さらに、XL2振動計とセンサの実際の動作を紹介します。

サウンドレベル測定の基本原理

サウンドレベル測定の基本原理について説明します。基礎的な測定パラメータ解説に始まり、重み付け特性、アベレージングなどのよくある質問にお答えします。


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実践的な遮音性能測定

遮音性能測定には、測定に関する経験と高い専門知識が求められます。そのため本ウェビナーでは、測定を試みる上で必要な知識、例えば音源とマイクロホンの正確な配置、測定の流れ、さらによくある質問内容について解説いたします。

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レイテンシの基礎と測定

レイテンシとは、信号処理過程、例えば音が送信されてからリスナー届くまでに発生する遅延時間のことで、一般的に小さいほどいいとされています。レイテンシをコントロールすることで、リスナーのリスニング体験を向上させることができます。このウェビナーでは、オーディオにおけるレイテンシの潜在的な原因について考え、さまざまなアプリケーションでレイテンシを測定するための最も効果的な方法を紹介いたします。また、レイテンシの実践的な測定デモもご覧いただきます。

Bluetoothオーディオ機器のテスト

近年、スマートフォン、ヘッドセット、TVセット、スピーカーなど、Bluetoothインターフェース経由で音声をやり取りする情報機器やオーディオ機器が増えています。そのため、このような機器の音声コミュニケーション品質を保証するため、機器メーカーの生産工程において品質検査を実施する需要が高まっています。
本ウェビナーではBluetooth接続した状態でのオーディオパフォーマンスのテスト方法とその課題、そして実践的なテストソリューションを提案します。

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  • NTi Audio Bluetooth Boxについて詳しくは こちら
  • FX100オーディオアナライザについて詳しくは こちら
  • NTi Audio Bluetooth Boxのデータシートは こちら

測定器の校正

本ウェビナーでは、調整、校正、トレーサビリティ、規格適合性など測定器の校正に関する 規格や用語について解説します。さらに、実際のRMA処理、校正実施、校正証明についての手順をご案内いたします。

マイクロホンの品質テスト

申し訳ございませんが、このウェビナーは終了しております。以下のリンクからプレゼンテーションをダウンロードすることは可能です。ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

ダウンロードはこちら

 

Teaser Webinar Testing Quality of Microphones

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